2012年1月19日木曜日

第10回 新宿シティハーフマラソンの写真が本日より公開

第10回 新宿シティハーフマラソン

本日より新宿シティハーフマラソンの写真が本日より公開!

ホノルルに比べると数は少ないですが、国立競技場の写真が多いのはアスリートみたい(笑)


しかし、本気で走ると綺麗にうつらないなー。

足が上がっていないし、体がぐらぐらしてますねー。 

 

2012/2/19追記

こんな内容がメールで来ました。

締め切りが近いです!

 「第10回 新宿シティハーフマラソン・区民健康マラソン」
の写真が 2012年02月20日 をもって掲載終了となります。

掲載期間を過ぎてもご購入いただけますが、

再掲載後は経過時間により価格が変動(1.5倍~)いたします。
※再掲載の出来ないイベントもございますのでご注意ください。
是非この機会にご利用くださいませ。

□イベント名

第10回 新宿シティハーフマラソン・区民健康マラソン
□ホームページアドレス
http://allsports.jp/event/00090252.html?utm_source=reminder&utm_medium=mail

□閲覧パスワード
8315

2012年1月18日水曜日

第10回新宿シティハーフマラソンの大会結果公表 男子トップは1時間8分www

公式サイトではまだだけど、公式サイトがRUNNETの大会結果を紹介していたwww


 

私の記録ですと、一般男子の5%ぐらいですね。
まあ、いつもどの大会でもそんぐらいなんですよね。
100以内ぐらいまで行きたいけど、相当遠いなあ。

2012年記事まとめ【8】Macのフォトブック、企業は機能体であって共同体じゃない、連続しないことを評価しよう

iPhotoプリントサービス

なんかこれ、かなり良いものが来るらしい。
Macの力、プロダクトで味わうために利用を検討中です。
ハワイの写真とかまとめてみようかなと。

写真を現像するなんて全然していないけど、ブックとしてあると人に見せるにも良いですよね。
自分でつくるからこそ楽しいのはあるだろうし。

困難な時代? いいえ、新しい時代です。

だいたい考えたことあることが書かれたりしていろいろ考えた。

いま、国家や企業が「共同体」としての機能を失っている。あらゆる問題を“自己責任”で解決するにはカネが必要だ。が、そんな「強い個人」になれるのは、 ごく一部の人たちだけだ。ヒトは一人では生きられない。私たちの多くは、国家や企業に代わる新たな帰属先を見つけなければいけない。

ここの部分は国家や企業を「共同体」と捉えたことに不幸があったんだと思う。
身体の無い概念であるものに人格を求めて帰属して得られるものって裏打ちの無いものだと思う。
そういう概念的なものを信奉してはいけない。

[] 不連続への挑戦

また、一般的に連続性を重視しすぎる人は、明日を生きる人ではない。今の仕組みを変えたくない、「静かに暮らしたい*2」人たちなのだ。暴言を承知で言うと、勝ち逃げを狙っている人たちなのだ。いつか壊れるのがわかっている。だけれども、自分が現役の間はどうにか持ちこたえられるならば、それまではだましだましでも続けていきたい。まさに、ネズミ講
与えられた枠組みの中でいわれた通りにやっていれば、たとえ失敗していても免責される。
そんな心意気で仕事している奴が多すぎるっていうのは問題だね。
日本は豊かかもしれないが、あまりにみんな絶望し過ぎているように思う。
いいよね、「不連続」、過度な連続性を日本人が身につけると真面目すぎて閉塞感が漂う。

東京マラソンまで40日を切った!コスプレの‥、用意は良いかッッ!

新宿ハーフでベストタイムを出して3日、やっと痛みがなくなりました。

そろそろ走ろうかなー、と思いながら寒さが辛くて今日まで休んでしまいました。

次の大会の東京マラソンまで40日を切ったわけです。
フルマラソンでも目標タイムの3時間30分を切ろうかと思っているのですが、せっかくのでかい舞台なのです。
記録を狙う以外にも挑戦したいなー、と思うところ。

で、せっかくなので初コスプレに挑戦しようかなあ、と思っております。
時間をかけあるキャラクターグッズを集め初め‥。
オークションとかで国外から取り寄せています。

レース情報に加え、初のコスプレチャレンジの様子もブログに記録していきたいと思います。
今日からは、東京マラソンネタを増やしていきます!

2012年1月17日火曜日

上り坂が得意なことについて

僕はレースにおいては平坦な道より上り坂の方が活躍できると思っている。
レースでは上り坂になると周りの人が減速するからだ。
僕も自分比で減速はするのだが、周りほどではない。
それが僕が上り坂で何人も抜かせることがある理由だろう。


他の人より上り坂が得意なのは単純に坂を上る練習が多いからだと思う。
坂道は強い負荷がかかるから敬遠する人が多いだろうけど、
普段から上り坂の練習をすればきっと得意になるだろう。

けど、現状上りが不得意な人で実際に上り坂を丁寧に練習に組み込む人というのは少ないと思う。
やはり苦しいことは嫌だからだ。

僕もビルドアップ等の嫌いな練習があって、苦手なものだから練習しないことが多い。
だから発揮できるパフォーマンスがその分制限されていると実感する。


人にはたぶんそれまでの人生で培ってきた「耐性」みたいなモノがあるんだと思う。
僕は上り坂に対する「耐性」をどこかで身に付けたから、自然と上り坂を走るようになり、
そうしてどんどん得意になっていったのではないかと思う。

生得的にもしくは事後的な習慣で身に付いた能力や耐性といったものが
どんな人にもあるんだろう。
自分で意識すらしていないことが多いと思うけど、人間は物事に対すると
なんらかの傾向が発揮されるはずだ。
その傾向のうち得意なものをガンガン磨いていくのが良いのではないかな。

ランニングに限らず人生で生きる上でそういう「傾向」を見つけていきたいと考えている。