さくっとご紹介だけ。
東京マラソンまで後20日を切りましたので、街中が東京マラソンムードになってきました。
公式サイトでは、東京マラソンウィークが始まったことが告知されています。
東京マラソンウィーク
東京マラソン展と東京マラソン号は見たいですね。
東京マラソン号は都合よく出会えると良いのだけれど‥。
公式のイベント以外にも、都内を歩いていると交通規制のお知らせなどが目につきますね。
コースになっているエリア付近で確認することができますよ。
段々と東京マラソンが近づいてきました。
本日なんかは雨も降っていますし、先週までも寒かったりでなかなか練習は難しいです。
が、走りの感覚だけは忘れないようにしたいところ。
本番のウェアも気温と天候に併せて複数パターン考えないとですね。
あとコスプレの人は準備万端ですか(笑)
僕は昨日ようやく最後の品が海外から届きましたよ。
これからこのブログでは東京マラソンに向けて、追い込み記事を沢山書いていきたいと思います!
ブログ執筆も東京マラソンウィークだ!
マラソン大会のレポート、練習の記録を中心に書いています。いろいろと役に立つ情報なども書いていければと。2012年からはトレラン開始。ウルトラマラソンもデビュー予定。 I live in Tokyo. This blog record about running , Marathon , Japanese lifestyle.
2012年2月7日火曜日
2012年記事まとめ【11】若者のスタートアップ、佐々木さんと糸井さん、これからは本は電子書籍で買おう
ソーシャルマーケティングがハンパない会社を辞めて、スタートアップを起ち上げる僕の目指す世界
これで24歳って本当に凄いな、と思う。
僕はこの方面では努力するしか伸びるすべが無いけど、これだけ夢中な人がいたら絶対に勝てない。
色々と壁にぶつかるでしょうが、文面と仕事に対する取り組み姿勢から人に応援される素質を持っている人だという気がします。
頑張ってください。
佐々木俊尚 × 糸井重里 メディアと私
先ほどGoogleの検索数1位が佐々木さんでした。
昨夜の広告業界の狼の皮を被った羊とのやりとりだと思いますが。
佐々木さんは思慮深く、落ち着いた雰囲気で言うべきことをばしっと言ってくれる私のロールモデルです。
購読しているブログとかニュースサイトが700ぐらいで、見出しで言うと1500とか‥。
凄まじいですね、毎朝のキュレーションの労力はハンパ無いな。
それを無償でずっと続けているんだから凄い!
これから本を買う時はなるべく電子書籍で買おうと思う理由
私はスキャンが大変なので、新刊買うもので電子書籍があるものは、電子買おうと思います‥。2012年2月6日月曜日
2012年記事まとめ【10】iPhone5のデザイン(噂)、より早く学ぶには、若者達はいかにして会社を辞めて自由を得たのか
【噂】iPhone 5のプレスリリース資料が流出? これ、カッコいいじゃないか...。
アルミニウムボディにデュアルコアとか。かっこいいねー。
早く来い。
「より速く適切に学べる人」:その理由
物理学者のニールス・ボーアは、専門家とは「非常に狭い範囲で、生じうる間違いのすべてを経験した人」だと定義した。この警句は、学習というものの重要な 教訓をまとめている。つまり、人は何度も何度も間違いをおかすことで、正しいやり方を学ぶということだ。教育とは、数々の間違いから搾り取られた知恵のこ となのだ。なんかやってフィードバックが無いのが一番良くないですね。
高速でトライ&フィードバックを繰り返せば凄い速度で学んでいけるはず。
佐々木俊尚が5人の若者に聞く『21世紀の生き方』第2回「ぼくたちはこうして会社を辞め、いまの生活をはじめました」
いいシリーズですね。私には嫌いなことが三つあって、一つはスーツを着ることで、型にはめられるのがいやなんです。二つめはルーティンワークで、同じ仕事をずっとやっていくのが嫌いです。三つめは営業したくないということで、営業が嫌いだから広告営業の仕事は合わなかったんです。しかし、このくだりには、閉口したな。
その三つが今のすべての活動のベースになっていて、ルーティンワークはいやだから毎日いろいろな仕事がしたいですし、「仕事をください」と営業し たくないですから、できればソーシャルメディアで積極的に発信することで、自分をポータルサイト化してすべてを引き寄せたいとか、スーツを着ずにできる仕 事は何かな、というふうに、「やりたくないこと」から出発したんです。
安藤: 直属の上司を含めて応援してくださる方がたくさんいたんですけど、二極化というか、とある先輩からの「純粋に夢を語るなんて腹が立つよ」という手紙がデスクに置いてあったこともありますし、あとはほぼスルーですね。でも、ほとんどの人は応援してくれました。
佐々木: 僕の知り合いにも、大手出版社を40才くらいで辞めた人がいて、「自分だけ逃げるつもりか」と罵られたと言っていましたね。そこで「逃げる」という言葉が出てくるところが、今の出版業界の状況を表していると思うんです。
超絶的な閉塞感があるようですね。
2012年2月4日土曜日
3,000円ぐらいのグローブを持っておくと冬のランニングが捗る捗る!
この間思い切って買った三千円のグローブのお得感が凄い!
僕はランニンググローブってまともなものを持っていなくて、一応持っている二つは千円ぐらいのペラっぺらっの防風も防水もない奴でした。
けど、正直ペラっぺらのって効果を実感しないんですよね。
僕は高校生の頃に駅伝選手がラストスパート時に手袋捨てたのをカッコいいと感じて以来、手袋は試合中に捨てるものとして捉えていました。
試合の時に使えないんじゃ仕方ないから試合仕様に薄いの選んでいたんですよ。
で、そんなペラっぺらの手袋は値段も千円とかで、試合の時に捨てても後悔しないレベルの値段ですけど、意味ないんですね。
つけてる効果を感じないから、捨てる必要もない。
メーカーはナイキとアディダスなんですけど、繊維とか素材に拘りはゼロであると思われます。
単にラインナップとして揃えた以上の意味はないでしょう。
で、改めてランニンググローブの存在意義を考えてみると、選ぶ基準は試合ではなく普段の練習ですね。
試合よりかは練習の方が絶対にありがたみを感じます。
試合中とか寒くても走る以外の選択肢は無いじゃないですか。
手が冷たいぐらいのことでリタイアすることもないですしね。
けど、練習の時は違います。
ギアの特性として寒い時にしか利用しないわけですが、練習サボりがちな寒い季節は信頼できるウェアがあるかないかとでは練習するモチベーションが全然違うんです。
体全体が寒いってのはウェア選びを失敗した場合ですが、これは重ね着とかすればクリアできる。
むしろ厚着しすぎて暑いのを心配するべきです。
けどいざ走って寒さがしみるのは、足とか手の末端ですね。
ここが暖まらなくて気分が乗らないのはしょっちゅうあります。
経験上あったまるまでに15分はかかるし。
そんな訳で冬場のランニングがどうにも捗らないので、グローブを少し奮発して買って来ました。
売り場で見てみると、二千円ぐらいだと千円とあんま変わらないので三千円のをチョイス。
今回はランニングクラブに参加しているニューバランスの商品をゲットです。
買う時にサブスリーの店長に相談して勧められたのが写真のグローブです。
これはタイツの技術をグローブに移植したもので、日本のニューバラ製品じゃないみたいですね。
グローブって僕がつけてるペラっぺらか、防寒と防風に優れたゴワゴワ商品が多くって、前者は寒さに弱いし、後者は走りにくいぐらい暑くなってしまうのが欠点です。
僕が選んだグローブは防風ってほどの機能はないですけど、暖かい。
これは素材というよりも、腕に吸い付くようなタイツのデザインによると思うのです。
ピタッと吸い付く性質から、腕をいれる時は少しきつく感じるのですが、はめてしまうと風が入ってくる隙間がなくて密着さが暖かさを感じさせてくれます。
防風機能がしっかりしてしまうと熱の放出が無くなってしまうので、暑くなりすぎたりします。
けど、本格的な暴風までは備わっていないこれは暑すぎず寒すぎず、といった絶妙バランスです。
デザイン的に手のひらのロゴ連呼が若干ひくわけですが、これはものを掴みやすいようにじゃないかなー?
これとは別にスマホ様のグローブはあったんで、たぶんスマホは操作できないですね。
色は一色なんで、もれなく僕とお揃いになってしまいます。
店員さんがピンクのをしてましたけど、どうやらそれは非売品とか。
そこまで聞き出す客はウザイでしょうな、と帰宅しておもったりしました。
親指と人差し指が緑色になっていますが、ここは黒い部分とは素材が違います。
多分汗とか鼻水とか拭うための機能なんじゃないかな。
鼻水は冬は自然にサラサラ流れやがる真冬ランの憂鬱筆頭項目ですから、そこの緩和ができるのは嬉しいところ。
これは僕の予測なんで、堂々と拭う場合は自己責任で。
だいぶ長くなりましたが、もう一着追加購入しようかと思うぐらい気に入っています。
僕は一度きたウェアは絶対に洗うので、毎日走るなら複数個が必須です。
なるべくなら新しい機能のグローブ欲しいですが、シーズン的にもう出ないでしょうね。
僕はあまりランニングギアにお金をかけない方だと思いますが、やっぱギアによって快適さが全然違う。
リターン以上の投資効果があるなら積極的に投資すべきですね。
僕はランニンググローブってまともなものを持っていなくて、一応持っている二つは千円ぐらいのペラっぺらっの防風も防水もない奴でした。
けど、正直ペラっぺらのって効果を実感しないんですよね。
僕は高校生の頃に駅伝選手がラストスパート時に手袋捨てたのをカッコいいと感じて以来、手袋は試合中に捨てるものとして捉えていました。
試合の時に使えないんじゃ仕方ないから試合仕様に薄いの選んでいたんですよ。
で、そんなペラっぺらの手袋は値段も千円とかで、試合の時に捨てても後悔しないレベルの値段ですけど、意味ないんですね。
つけてる効果を感じないから、捨てる必要もない。
メーカーはナイキとアディダスなんですけど、繊維とか素材に拘りはゼロであると思われます。
単にラインナップとして揃えた以上の意味はないでしょう。
で、改めてランニンググローブの存在意義を考えてみると、選ぶ基準は試合ではなく普段の練習ですね。
試合よりかは練習の方が絶対にありがたみを感じます。
試合中とか寒くても走る以外の選択肢は無いじゃないですか。
手が冷たいぐらいのことでリタイアすることもないですしね。
けど、練習の時は違います。
ギアの特性として寒い時にしか利用しないわけですが、練習サボりがちな寒い季節は信頼できるウェアがあるかないかとでは練習するモチベーションが全然違うんです。
体全体が寒いってのはウェア選びを失敗した場合ですが、これは重ね着とかすればクリアできる。
むしろ厚着しすぎて暑いのを心配するべきです。
けどいざ走って寒さがしみるのは、足とか手の末端ですね。
ここが暖まらなくて気分が乗らないのはしょっちゅうあります。
経験上あったまるまでに15分はかかるし。
そんな訳で冬場のランニングがどうにも捗らないので、グローブを少し奮発して買って来ました。
売り場で見てみると、二千円ぐらいだと千円とあんま変わらないので三千円のをチョイス。
今回はランニングクラブに参加しているニューバランスの商品をゲットです。
買う時にサブスリーの店長に相談して勧められたのが写真のグローブです。
これはタイツの技術をグローブに移植したもので、日本のニューバラ製品じゃないみたいですね。
グローブって僕がつけてるペラっぺらか、防寒と防風に優れたゴワゴワ商品が多くって、前者は寒さに弱いし、後者は走りにくいぐらい暑くなってしまうのが欠点です。
僕が選んだグローブは防風ってほどの機能はないですけど、暖かい。
これは素材というよりも、腕に吸い付くようなタイツのデザインによると思うのです。
ピタッと吸い付く性質から、腕をいれる時は少しきつく感じるのですが、はめてしまうと風が入ってくる隙間がなくて密着さが暖かさを感じさせてくれます。
防風機能がしっかりしてしまうと熱の放出が無くなってしまうので、暑くなりすぎたりします。
けど、本格的な暴風までは備わっていないこれは暑すぎず寒すぎず、といった絶妙バランスです。
デザイン的に手のひらのロゴ連呼が若干ひくわけですが、これはものを掴みやすいようにじゃないかなー?
これとは別にスマホ様のグローブはあったんで、たぶんスマホは操作できないですね。
色は一色なんで、もれなく僕とお揃いになってしまいます。
店員さんがピンクのをしてましたけど、どうやらそれは非売品とか。
そこまで聞き出す客はウザイでしょうな、と帰宅しておもったりしました。
親指と人差し指が緑色になっていますが、ここは黒い部分とは素材が違います。
多分汗とか鼻水とか拭うための機能なんじゃないかな。
鼻水は冬は自然にサラサラ流れやがる真冬ランの憂鬱筆頭項目ですから、そこの緩和ができるのは嬉しいところ。
これは僕の予測なんで、堂々と拭う場合は自己責任で。
だいぶ長くなりましたが、もう一着追加購入しようかと思うぐらい気に入っています。
僕は一度きたウェアは絶対に洗うので、毎日走るなら複数個が必須です。
なるべくなら新しい機能のグローブ欲しいですが、シーズン的にもう出ないでしょうね。
僕はあまりランニングギアにお金をかけない方だと思いますが、やっぱギアによって快適さが全然違う。
リターン以上の投資効果があるなら積極的に投資すべきですね。
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