2012年2月7日火曜日

山崎ランチパックの東京マラソンバーションを探しています

今日探したけど見つかんなかったんですよねー、これ。


2/1から発売はしてるはずなので、明日も探しまっす。

東京マラソンウィーク2012が始まりました

さくっとご紹介だけ。

東京マラソンまで後20日を切りましたので、街中が東京マラソンムードになってきました。
公式サイトでは、東京マラソンウィークが始まったことが告知されています。

東京マラソンウィーク

東京マラソン展と東京マラソン号は見たいですね。
東京マラソン号は都合よく出会えると良いのだけれど‥。

公式のイベント以外にも、都内を歩いていると交通規制のお知らせなどが目につきますね。
コースになっているエリア付近で確認することができますよ。

段々と東京マラソンが近づいてきました。
本日なんかは雨も降っていますし、先週までも寒かったりでなかなか練習は難しいです。
が、走りの感覚だけは忘れないようにしたいところ。
本番のウェアも気温と天候に併せて複数パターン考えないとですね。
あとコスプレの人は準備万端ですか(笑)
僕は昨日ようやく最後の品が海外から届きましたよ。

これからこのブログでは東京マラソンに向けて、追い込み記事を沢山書いていきたいと思います!
ブログ執筆も東京マラソンウィークだ!

タイ情報まとめ

タイでiPhoneを使う為にAIS社製simカードをスワンナプーム国際空港で購入しよう

2012年記事まとめ【11】若者のスタートアップ、佐々木さんと糸井さん、これからは本は電子書籍で買おう

ソーシャルマーケティングがハンパない会社を辞めて、スタートアップを起ち上げる僕の目指す世界


これで24歳って本当に凄いな、と思う。
僕はこの方面では努力するしか伸びるすべが無いけど、これだけ夢中な人がいたら絶対に勝てない。
色々と壁にぶつかるでしょうが、文面と仕事に対する取り組み姿勢から人に応援される素質を持っている人だという気がします。
頑張ってください。


佐々木俊尚 × 糸井重里 メディアと私

先ほどGoogleの検索数1位が佐々木さんでした。
昨夜の広告業界の狼の皮を被った羊とのやりとりだと思いますが。

佐々木さんは思慮深く、落ち着いた雰囲気で言うべきことをばしっと言ってくれる私のロールモデルです。
購読しているブログとかニュースサイトが700ぐらいで、見出しで言うと1500とか‥。
凄まじいですね、毎朝のキュレーションの労力はハンパ無いな。
それを無償でずっと続けているんだから凄い!



これから本を買う時はなるべく電子書籍で買おうと思う理由

私はスキャンが大変なので、新刊買うもので電子書籍があるものは、電子買おうと思います‥。

2012年2月6日月曜日

2012年記事まとめ【10】iPhone5のデザイン(噂)、より早く学ぶには、若者達はいかにして会社を辞めて自由を得たのか

【噂】iPhone 5のプレスリリース資料が流出? これ、カッコいいじゃないか...。

アルミニウムボディにデュアルコアとか。
かっこいいねー。
早く来い。

「より速く適切に学べる人」:その理由
物理学者のニールス・ボーアは、専門家とは「非常に狭い範囲で、生じうる間違いのすべてを経験した人」だと定義した。この警句は、学習というものの重要な 教訓をまとめている。つまり、人は何度も何度も間違いをおかすことで、正しいやり方を学ぶということだ。教育とは、数々の間違いから搾り取られた知恵のこ となのだ。
なんかやってフィードバックが無いのが一番良くないですね。
高速でトライ&フィードバックを繰り返せば凄い速度で学んでいけるはず。

佐々木俊尚が5人の若者に聞く『21世紀の生き方』第2回「ぼくたちはこうして会社を辞め、いまの生活をはじめました」

いいシリーズですね。
私には嫌いなことが三つあって、一つはスーツを着ることで、型にはめられるのがいやなんです。二つめはルーティンワークで、同じ仕事をずっとやっていくのが嫌いです。三つめは営業したくないということで、営業が嫌いだから広告営業の仕事は合わなかったんです。
その三つが今のすべての活動のベースになっていて、ルーティンワークはいやだから毎日いろいろな仕事がしたいですし、「仕事をください」と営業し たくないですから、できればソーシャルメディアで積極的に発信することで、自分をポータルサイト化してすべてを引き寄せたいとか、スーツを着ずにできる仕 事は何かな、というふうに、「やりたくないこと」から出発したんです。
しかし、このくだりには、閉口したな。


安藤: 直属の上司を含めて応援してくださる方がたくさんいたんですけど、二極化というか、とある先輩からの「純粋に夢を語るなんて腹が立つよ」という手紙がデスクに置いてあったこともありますし、あとはほぼスルーですね。でも、ほとんどの人は応援してくれました。
佐々木: 僕の知り合いにも、大手出版社を40才くらいで辞めた人がいて、「自分だけ逃げるつもりか」と罵られたと言っていましたね。そこで「逃げる」という言葉が出てくるところが、今の出版業界の状況を表していると思うんです。

超絶的な閉塞感があるようですね。