2013年1月26日土曜日

太平洋岸自転車道ってあるのか

昨年静岡に行ったときに気になった道路


太平洋岸自転車道
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%AA%E5%B9%B3%E6%B4%8B%E5%B2%B8%E8%87%AA%E8%BB%A2%E8%BB%8A%E9%81%93

太平洋岸自転車道は、大規模自転車道整備事業の目玉の一つとして構想された。1973年2月23日の衆議院交通安全対策特別委員会で政府委員・菊池三男建設省道路局長は、「単独の、自転車だけしか通らない県道」として「鹿島から房総半島を一周して、伊豆半島を通り、そのまま和歌山のほう紀伊半島までいくというような」太平洋岸自転車道の整備を可能にする措置を講じたいと発言している。また同局長の1974年2月20日の衆議院交通安全対策特別委員会での発言では「レクリエーション的なもの」が大きいとされている。


こんな構想があることに驚いたわけですが、自転車がブームになってきた昨今需要は高まっているでしょうね。

この間BSスポーツドキュメンタリーで、片山右京さんがツール・ド・オキナワに挑戦しているのを見ましたが、あれほどスピード勝負でないロングツーリングしてみたいものです。
それにしても片山右京さんってF1はもちろん山登りも自転車も凄いんですね。
挑戦体質なのか、すべてハイレベルで感嘆しました。

片山右京さんのWikipedia

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%87%E5%B1%B1%E5%8F%B3%E4%BA%AC


トレラン大会がRUNNET2012年大会ランキング3位に入る快挙

トレランの大会がランキング上に来るなんて、ほんと人気出てきているんだなあと思います。


http://runnet.jp/report/race.do?raceId=71087


受賞したのは第4回神流マウンテンラン&ウォーク です。

大会ホームページは以下
http://www.kanna-mountain-run.com/


今年は11月10日に開催されるようです。
27km,40km,50kmとありますが、今年27kmあたりチャレンジしたいところです。


東京マラソン2013の参加案内が届きました

2か月ぶりぐらいのブログ更新。


2年連続3回目の参加になる東京マラソン。
参加案内が昨日届きました。





スマホで撮った縦写真はブログだとおさまり悪いですね…。

当ブログは最近さぼりがちですが、
昨年同様に東京マラソン2013のレポートをしていきます。

昨年の東京マラソン2012の記事一覧はこちら。

http://yoshijun19.blogspot.jp/search/label/%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E3%83%9E%E3%83%A9%E3%82%BD%E3%83%B32012


まずは、大会前のエキスポが楽しみですね。

来週は皇居からビックサイトまでの試走を行う予定です。


参加される皆さん、1か月後楽しみましょう!

2012年11月23日金曜日

アニメ、ジョジョのEDの曲気に入ったのでプログレ探索しようかな

毎週土曜の朝一の楽しみがジョジョのアニメ視聴だったりするわけですが、OPも好きだけどEDかっこいいなー、と思うんですよね。
そんなこと、思っていたら素晴らしいスレが。

ジョジョのED聴いてプログレに興味持った奴来いよ

いま、このまとめのYouTubeを聞きまくってみましたが、YesもELPもよいですね。
プログレ聞いてみようと思います。

しかし、音楽の世界ってほんと膨大だな。
体系的にいろいろ整理できている人凄すぎる。
ランニングも奥深く時間を没頭する趣味だけど、音楽もすごいなー、とまとめを見て思いました。


2012年11月4日日曜日

NYマラソンが中止

ハリケーン被害でNYマラソンが中止になりましたね。

NYマラソン中止 ハリケーン被害で市長折れる


【ニューヨーク=原真子】ブルームバーグ・ニューヨーク市長は2日、4日開催予定だった世界最大のマラソンレース、ニューヨークシティー・マラソンを中止 にすると発表した。ハリケーン「サンディ」上陸から2日後の10月31日には、同市長が開催を発表していたが、被害の全容が明らかになり、「論争の源に なっている」と、中止を決定した。

「やる」と「やらない」と市側の意見が急展開しました。
極力やりたいでしょうが、天災では仕方ないですね。と一般論では思うものの、
楽しみにしていた参加者の方、特に海外からこの大会を目指していた方は残念ですね。

ランナーズの最新号(12号) では、このNYマラソンのスタート地点からの荷物搬送が中止になると発表されたことについて記事がありました。
(結局、抗議多数で希望者にはサービス継続となったようです)
この発表自体が論争を起こしたのですが、大会運営団体の資金やNY市自体の財政問題(警察警備費用等)が絡み参加費も上昇したし、話題の尽きない大会が最終的には中止。

これ、参加費とかどうなるんでしょうね。
海外から参加だと手数料入れて約3万円、渡航費用と滞在費で20万円はかかりますよね。
重ね重ね参加予定だった人には残念すぎる。
世界的にはどでかい大会なので、調整していたトップランナーの落胆も大きいでしょう‥。