2012年1月16日月曜日

ランナーによくある足のトラブルの資料

新宿シティハーフに参加した時に入っていた、「STEP」という雑誌に役に立ちそうな記事がありました。

こちらに共有しておきますね。
僕自身は無いのですが、このような怪我に該当すると思われる怪我をしている人は多いですね。

ランニングWiki

ランニングWikiってサイトがあるんですね。


僕こういうサービスって作り手に回ったこと無いんですけど、
このサイトはかけることあるかもだから参加してみようかな。

2012年記事まとめ【7】便利なウェブまとめ、フリーランスの強さ、若者はライフゼロだ

このリストは色々役に立ちます。

“知ってるとなかなか便利なサービスを教えあうスレ”に紹介されていたウェブサービスが全部いい

いやー、ウェブ活用するとほんと便利だよね。
チャンスとか絶対腐るほどあるわ。


フリーランスにとっての無駄足

会社員時代は、結果として「無駄」な時間を過ごしたとしても毎月変わらず給料が入っていました。 しかし、個人事業主になってからは、お金になる仕事をした分しかお金が入って来なくなりました。 「仕事をした分」ではなく「最終的にお金を回収できた仕事の分」という感じです。 請求書を送付するだけではだめで、入金があってはじめて仕事が完了します。
ここら辺、僕もサラリーマンしているから意識薄いです。
やっぱとんでもなく楽しているよ、リーマンは。
自由を犠牲にしていることだけを嘆いても仕方が無い、寄りかかるしか能のない自分の無力さを恥じるべき。


もう止めて、若者のライフはゼロよ。

自分たちが十分甘い汁を吸った後で、発展や繁栄を諦めるな。
ラクな時代を生きた人間が厳しい時代を生きる人間にしてやれることは、投資ぐらいしか無いだろう。
ましてやさらに鞭打つなよ。ほんとにさー。
これ、人間の心理的に絶対に献身的なことできないですよ。
新聞読んでいる日本男性勤労者で個人としての主体性を確立している人が増えないと、
ぐちぐち文句だけいって日本が衰退していくんでしょうね。

新宿シティハーフ2012で受けたダメージ

昨日の新宿マラソンですが、全体的にかるーくダメージを受けた感じ。

朝起きた時に若干痛い程度で、動き出してみても多少違和感が残るぐらいで済んでいます。

一番深刻そうなダメージは、左足の小指ですね。
走っている時に踏ん張っていたらしく、筋が披露して痛みがある感覚。
痛みの鋭さとしてはここが一番目立ちます。
走った直後から痛くて、今も痛みが継続中。
長引くと厄介なので、早めにクリニックに行っておこうかな。
とりあえずできる治療はバンテリンの液体を塗るぐらい。

他はおなじみの筋肉が疲労しています。
太ももの前側と後ろ側。
臀部もそうとう使ったはずだけど、痛みが無いのはさすがでかい筋肉。
スピード勝負だったので腹筋、腕周り。
力を入れ過ぎたのか首周り。
どれも後を引く感じではないです。


終了後にテンション上がって今日から練習と騒いでいましたが、
本日はとりあえず休みを入れたいと思います。
痛みが出ていない場所でも、毎回練習で披露しやすい膝周辺などは湿布でサポート。
小さな痛みも軽視せずリカバリに勤めたいと思います。

マラソン大会を体験すると生まれ変わった気分


昨日に新宿シティハーフマラソンを完走し、本日。

体の節々にダメージがありますが、それほど大きいものはない様子。

完走直後からいつも思いますが、大会が終わると自分が生まれ変わった気分になります。
走る前とは少し変化した自分が感じられる感覚。
ひとつのイベントが終わった安堵感と、マラソンで受けたそれなりのダメージが自分を変革した感じ。

心地よい体験でマラソンを続けている理由の1つです。
なんかよりパワーアップした感じが嬉しい。
疲労に寄る勘違いの効果だとしても、色々と物事を前向きに考えられそう。
心構えの能力が上昇した感じ。

経験値増えたなー、と感じる体験です。
やっぱ毎月大会に出たいところ。
ハーフよりフルの方が試練が大きいので、経験値も多い感じ。
今後はフルで経験値を蓄積していこうと思います。